DENTAL TREATMENT

ORTHODONTICS

矯正歯科を、
もっと心地よく。

歯科施術イメージ写真

矯正歯科で、
これからの毎日を支える。

症状だけでなく原因や将来のリスクまで確認し、一人ひとりに合った治療をご提案します。方法・期間・費用をわかりやすく説明し、納得いただいてから進めます。

歯科施術イメージ写真
01

丁寧な検査と診断

目に見える症状だけでなく、原因まで確認します。

02

わかりやすい治療計画

選択肢を共有し、希望に合う方法を考えます。

03

治療後までサポート

定期管理とセルフケアもお手伝いします。

YOUR CONCERNS

歯並びと噛み合わせを、
長い目で整える。

見た目の変化だけでなく、噛む機能やお手入れのしやすさまで考えた計画を立てます。

OUR APPROACH

高畑中央歯科が
大切にしていること。

症状だけを追うのではなく、原因と将来のリスクまで見据えます。治療のメリットだけでなく、考えられる注意点や代替案もお伝えします。

01

顔立ちと口もとを含む診断

歯並びだけでなく、顔立ちや口もと、噛み合わせの調和を確認します。

02

複数の治療方法を比較

マウスピース矯正や表側・裏側矯正の特徴を比較し、適した方法を検討します。

03

治療中のむし歯予防

装置に合った清掃方法をご案内し、治療中のむし歯・歯周病予防を支援します。

FOUR OPTIONS

目立ちにくさも、確実性も。
4つの矯正方法から考える。

歯並びや噛み合わせ、ライフスタイル、ご希望によって適した装置は異なります。精密検査をもとに治療のしやすさや注意点まで比較し、一人ひとりに合う方法をご提案します。

01INVISALIGN

インビザライン
(マウスピース矯正)

矯正装置の比較画像

透明なマウスピース型装置を段階的に交換しながら歯を動かす方法です。食事や歯みがきの際に取り外せることが特長です。

見た目
透明で比較的目立ちにくい
取り外し
可能。決められた装着時間の管理が必要
清掃
外して通常どおり歯みがきができる
注意点
歯並びや骨格により適応できない場合があります
02LABIAL ORTHODONTICS

表側矯正

矯正装置の比較画像

歯の表側にブラケットとワイヤーを装着する方法です。歯の動きを細かく調整しやすく、複雑な移動が必要な場合にも検討できます。

見た目
装置は見えますが、目立ちにくい素材も選択肢
取り外し
固定式のためご自身では外せません
清掃
装置の周囲を丁寧に磨く必要があります
注意点
口内炎や装置周囲の磨き残しに配慮が必要です
03LINGUAL ORTHODONTICS

裏側矯正

矯正装置の比較画像

歯の裏側にブラケットとワイヤーを装着する方法です。正面から装置が見えにくく、周囲に気づかれにくい矯正を希望される方に適しています。

見た目
正面からは装置がほとんど見えない
取り外し
固定式のためご自身では外せません
清掃
歯の裏側を意識した丁寧なケアが必要
注意点
慣れるまで発音や舌の違和感が出ることがあります
04HALF-LINGUAL ORTHODONTICS

ハーフリンガル矯正

矯正装置の比較画像

見えやすい上の歯は裏側、下の歯は表側に装置をつける組み合わせです。見た目と治療のしやすさのバランスを考えた方法です。

見た目
笑った時に上の装置が見えにくい
取り外し
上下とも固定式です
清掃
上下で異なる装置に合わせたケアが必要
注意点
上下とも裏側にする方法とは特徴が異なります
COMPARISON

違いを知って、
納得できる方法を選ぶ。

下記は一般的な特徴です。実際の適応、治療期間、装置の仕様は検査結果によって異なります。

METHOD目立ちにくさ取り外し清掃主な特徴
マウスピース矯正可能比較的しやすい装着時間の自己管理が重要
表側矯正△〜○不可丁寧な清掃が必要幅広い歯の移動を検討しやすい
裏側矯正不可難易度が高い正面から装置が見えにくい
ハーフリンガル矯正○〜◎不可丁寧な清掃が必要審美性と違和感のバランス
DIAGNOSIS

装置を決める前に、
診断を大切に。

見た目が似た歯並びでも、歯の傾き、顎の骨格、歯ぐきの状態、噛み合わせは一人ひとり異なります。口腔内診査や画像検査をもとに、抜歯の要否、治療範囲、想定期間、代替案まで整理してご説明します。マウスピース矯正だけでは難しい場合や、ワイヤー矯正との併用が適する場合もあります。

01

歯並びと噛み合わせ

前歯の見た目だけでなく、奥歯の接触や顎の動きまで確認し、機能面を含めて治療計画を立てます。

02

歯ぐき・骨・むし歯

矯正を安全に進めるため、歯周組織やむし歯、根の状態を確認し、必要に応じて先に治療します。

03

ご希望と生活スタイル

見た目、通院頻度、日々のお手入れ、装置管理などを伺い、続けやすさも含めて方法を検討します。

IMPORTANT NOTES

矯正治療の前に
知っていただきたいこと。

矯正中は痛みや違和感、口内炎が生じることがあります。また清掃が難しくなり、むし歯や歯肉炎のリスクが高まることがあります。歯根吸収や歯肉退縮が生じる可能性、治療期間が予想より延びる可能性もあります。治療後は後戻りを抑えるため、保定装置の使用と定期管理が必要です。状態や治療への反応には個人差があるため、検査結果をもとに丁寧にご説明します。

日本矯正歯科学会の診療ガイドラインを見る ↗
TREATMENT FLOW

ご相談から
治療後のケアまで。

内容や期間はお口の状態によって異なります。診査後に、患者さまごとの見通しをご案内します。

01

初回相談

歯並びや噛み合わせのお悩み、ご希望の装置や生活スタイルを伺います。

02

精密検査・診断

口腔内診査や画像検査を行い、治療方法・期間・費用をご説明します。

03

装置装着・定期調整

装置を装着し、歯の動きとお口の状態を確認しながら定期的に調整します。

04

保定・経過観察

歯並びを安定させるため保定装置を使用し、定期的に経過を確認します。

BEFORE TREATMENT

受診前に、
知っていただきたいこと。

検査後に方法・期間・費用・主な注意点をご説明し、納得いただいてから治療を始めます。

01COST

保険と費用

矯正治療は原則として自由診療です。装置・検査・調整・保定を含む費用範囲をご確認ください。

02VISITS

期間・通院回数

歯の移動量や装置により治療期間・通院間隔は異なります。治療後は保定期間が必要です。

03NOTICE

主な注意点

装置による痛みや違和感、むし歯・歯周病のリスク、歯根や歯肉への影響などが生じる場合があります。

費用のご案内を見る ↗
FAQ

よくあるご質問

不安なことや気になることは、診療前でも遠慮なくお聞かせください。

大人でも矯正できますか?

歯と歯ぐきが健康であれば、年齢を問わず検討できることがあります。まずはご相談ください。

費用や期間は事前にわかりますか?

検査後に治療の選択肢、期間の目安、費用をご説明します。内容に同意いただいてから治療を開始します。

まず相談だけでも大丈夫ですか?

はい。気になる症状やご希望を伺い、必要な検査や考えられる治療についてお話しします。

治療には個人差があります。掲載内容は一般的な説明です。実際の方法・期間・費用・リスクについては、診査後に個別にご説明します。
BEFORE BOOKING / 予約前のご案内

歯並び・噛み合わせ・装置について、まずはご希望を伺います。

予約画面では「矯正相談」をお選びください。

APPOINTMENT

RESERVATION

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